送風機を省エネ致します。導入費用はもちろん、ランニング費用の大幅削減が実現します。

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NKG高効率送風機が解決した「お悩みトップ4」

第1位 会社から省エネ化を命じられているが、なかなか良い案がない

省エネ担当者様で、ネタに困っている方が非常に増えています。昨今の電力事情が悩みの種です。意外に知られていませんが、産業用送風機は工場内の全電力の60%~20%を消費しています。エネルギー効率の悪い送風機を使い続ける事は、大量のエネルギーを無駄に消費しているということです。お使いの送風機が大量の電力を消費し、無駄な電力費が発生していることを知らない御担当者様がたくさんいらっしゃいます。

第2位 送風機の老朽化更新を検討しているが、どこも同じだと思う

送風機の寿命は20~30年。原価償却も終わって、新しい送風機を検討しようかという担当者様に多い悩みです。多くの場合、送風機新規購入費、基礎・ダクト配線工事費が必要になり、全体のコストに驚かれる方も。更に、送風機のライフサイクルは、3%が導入コスト、94%が電力費、3%がメンテナンス費です。軸動力の高い500万円の送風機を20年使い続けるという事は、約15億6千万円の電力費が掛かるという事です。軸動力を重視し、長期的な視野で見れば、各メーカーの差は歴然としています。

第3位 送風機の能力アップをしたいが、あまり予算を掛けたくない。

能力アップを計画している技術者様の悩みです。能力アップをするということは、送風機のサイズが大きくなり、より大きいモータが必要になります。つまり、モータの新規購入費、電気工事費を見込んで、見積らなければなりません。そして、今まで以上に電力費が掛かることになります。しかし、それは効率の悪い送風機のお話。エネルギー効率の高い送風機は、軸動力が低い為、お使いのモータを流用することが可能です。モータの新規購入費、電気工事費が不要。今まで通りの電力費で生産量アップが望めます。

第4位 設備の新設を検討している為、いい送風機を選びたい。

複数のメーカーに問い合わせるなど、多くの技術者様が時間を割いて、悩まれています。新設の設備の場合、いい送風機とは、イニシャルコストを下げる送風機です。高効率送風機なら、他社製よりも軸動力が低い為、小さいモータを選定する事が可能です。送風機の配置スペースも節約出来ます。また、エネルギー効率が高い為、騒音や振動も抑える事が出来ます。

いまや、高効率送風機を導入するのが当たり前の時代です。

省エネ担当者、技術者様のお悩みのまとめ

  • 省エネ化を実現するのは、高効率送風機であること。
  • ライフサイクルコストを見据えて、送風機を検討すること。
  • 送風機の更新は工事費用を含めて検討すること。
  • エネルギー効率の高い送風機はモータサイズの縮小、省スペース、騒音、振動などの、あらゆる問題を解決すること。

ところが、「メーカーによって説明も金額もバラバラで、何を基準に決めようか悩んでいる」そんな担当者様へ

最高効率88%~92%の省エネ高効率送風機メーカーである、NKGのプロ集団が答えをお教えします。

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省エネでお困りの担当者様、技術者様に喜んで頂いてます。

  • 新日本製鐡(株)様
  • China Steel Co.様
  • 東ソー(株)様
  • 三菱ガス化学(株)様
  • JFEスチール(株)様
  • JX日鉱日石エネルギー(株)様
  • 電気化学工業(株)様
  • 花王(株)様
  • 住友金属工業(株)様
  • 旭硝子(株)様
  • 東ソー(株)様
  • (株)日本触媒様
  • (株)神戸製鋼所様
  • 三菱レイヨン(株)様
  • 三井化学(株)様
  • 王子製紙(株)様
  • 日新製鋼(株)様
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  • (株)カネカ様
  • 日本製紙(株)様

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  • 現在お使いの送風機の、無駄な電力費がわかります。
  • 他社製送風機と比較して、省エネを実感することが出来ます。
  • ランニングコストの削減金額が分かります。
  • 工事費不要の送風機更新金額が分かります。

NKGが解決した省エネ担当者様、技術者様から、こんな声が届いています。

  • 他社製の送風機を高効率送風機に更新し、軸動力が20%下がった。予想以上の省エネ効果が確認出来た。
  • 工場のランニングコストが年間1000万円以上も削減された。
  • ダンパを絞って使用していた送風機の適正化を行った。無駄なエネルギーが30%削減され、
省エネ効果に満足している。効果がある送風機があれば、是非また採用したい。
  • 老朽化更新の為、既設の送風機のベースや配管工事を考慮し、高効率送風機を採用した。既設モータ、基礎、配管を流用する事が出来る為、工事をスムーズに完了することが出来た。更に省電力目標を達成することが出来た。
  • 高効率送風機の軸動力が低い為、小さいサイズのモータを購入することが出来、予算を抑えることが出来た。
  • 他社製の送風機を更新したところ、サイレンサ、ラギング施工が不要になるほど、騒音値が低く、静かになった。

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